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​恩寵(choe)

月刊購読「恩寵」

 

今を生きる写真と共に

浮かんでくる言の葉を綴ります。

この詩を読むのは例えば

 

朝方かもしれない。

夕暮れ時かもしれない。

夜眠る前かもしれない。


 

どこで読んだとしても

時空を超えて「永遠」と出逢えたなら。

 

それが詩のちから

詩は永遠との遭遇。

詩は答え、そのもの。

そして読み終わる頃には

 

ふと、何かが整っている。

・ヒカリノウタが好きな方
 

・人生を意識的に生きたい方


・詩を受け取ってみたい方

・日々のチルタイムに

・真ん中を感じられる日々のお供に

​お楽しみいただけたら嬉しいです。

 

1000円 / 月額

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